◆みらくるケミカルにおける擬人化 タイプごとの大まかな決まり◆

全ての擬人化に当てはまるわけではありませんが、タイプごとの共通点もあります。



◆ノーマルタイプ
獣っぽいポケモンが多いので、ゆったりした服を着ています。
耳はヘアーバンドではなく、フードや帽子のタイプが多めです。
◆ひこうタイプ
鳥の形のポケモンは、翼の部分である袖がゆったりしたものが多いです。
背に翼があるポケモンは、背中から直接翼が生えます。
◆かくとうタイプ
直接戦っても強そうな姿をしています。
他のタイプに比べて筋肉質です。
◆いわタイプ
頭にかぶるものが、柔らかそうな帽子ではなく硬い素材です。
布でできたフードよりかは、ヘルメットのようなものが多め。
◆むしタイプ
頭に触角がある場合はヘアーバンドから触角が出ます。
目が複眼のポケモンは、人間の目でも複眼になります。
◆ゴーストタイプ
浮いているポケモンは浮くし、すり抜けます。
人間の姿でも目が光ったり舌が長かったりもします。
◆はがねタイプ
金属っぽいものを身につけます。
ですが、人間なので肌や髪などは人間と同じ硬さです。
◆ほのおタイプ
暖かそうな服を着ていることが多いです。
燃えている部分があるならば、人間の姿でも燃え上がります。
◆みずタイプ
長靴やサンダルを履いています。
水に棲むポケモンはゆったりした服を着ています。
◆こおりタイプ
寒さ対策の服か、寒さに強いので寒々しい服のどっちか。
靴は氷の上でも滑らないようにスパイクがつきます。
◆くさタイプ
葉っぱがどこかにあるなら葉っぱのアクセサリーをつけたり、
黒いインナーを着たり、黒いタイツや靴下を履きます。
◆エスパータイプ
虚弱そうで細身な体になります。
自分の意思でそのまま浮かぶこともできます。
◆あくタイプ
悪いことをたくらんでいそうないたずらっ子の顔や、
悪に染まった恐ろしい顔をしていることが多いです。
◆フェアリータイプ
純真で悪いことなど考えたこともなさそうな顔をしていたり、
フリルがついたりしたごてごてした服を着ています。





あくまでも「目安」で、原形のポケモンに人間の姿は大きく依存します。
(上記にないタイプのポケモンは、今後絵が増えるにつれて共通点が出たら追記されるかもしれません)






2013年10月18日














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